ルビゾンテ:財布

イルビゾンテの目印?イルビゾンテの証として、イルビゾンテの製品には「水牛」のマークが入っています。

イルビゾンテの『ビゾンテ』とは実は「水牛」の意味で、イルビゾンテ創業者のワニー・ディ・フィリッポは、ビゾンテ(水牛)の誇り高くて力強いイメージに魅せられてイルビゾンテのマークをビゾンテ(水牛)にしたそうなんです。

あ、もちろんですがイルビゾンテの製品がビゾンテ(水牛)の皮を使用している訳ではないです。

そんなところにまでこだわりを見せるイルビゾンテですが、イルビゾンテの第1号店はフィレンツェの近くにありました。1969年(昭和44年)の事です。

イルビゾンテには38年もの歴史があります。イルビゾンテと言えば「革バッグ」と言う感じで主流ですが、バッグ以外のイルビゾンテ製品も人気があります。

そんな中でもオススメなのは、バッグよりは少しお手頃な価格の「財布」です。

財布はバッグほど外に出ることがないので、バックのように日焼けはしませんが、手で触ると言う行為で見るとバッグに比べてはるかに多いので、また違ったイルビゾンテの魅力を見せてくれます。

イルビゾンテの名にふさわしい革の感じはやはり最高の作品です。
使う頻度が多い財布ですので、それこそ自分のカラーになっていきます。

自分が使い込む分、イルビゾンテの財布も変化を見せてくれます。それは楽しい変化に間違いありません。

大人な方たちが自分なりの味を出せるイルビゾンテ。

少し余裕があるときは使い込んだバックの中に、使い込んだイルビゾンテの財布。さりげない大人のオシャレにはもってこいのコンビかと思います。
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